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【アーカイブ視聴チケット】ウェブ制作のディレクションワークを彩る「AI活用の極意」
6,000円
※こちらはダウンロード商品です
20250807_key.pdf
540KB
全国各地から380名以上の方に事前申込みをいただき、当日のライブ同接視聴(YouTube,X)が600を超え、終了後のアンケート評価も4.75(5段階)と高い評価をいただいた、オンラインセミナー「AI活用の極意」のアーカイブ視聴用チケットです。
ディレクターやクリエイターにとって「生成AI」は単なる流行ワードではなく、作業負荷の軽減、業務効率化など「便利な道具」の一面に加えて、新たな思考や発想の幅を拡げる強力なツールになります。
今回のセミナーは、ウェブ制作のディレクション業務に「どう活用するか?」を切り口に、講師独自の方法論やノウハウをお届けします。
ウェブ制作に従事するディレクターはもちろん、ディレクター不在の現場でディレクションを担う、デザイナーやエンジニアの方にもおすすめです。
本チケットを購入いただくことで、繰り返し(何度でも)視聴&スライド資料をダウンロードできます。
■セミナー本編の内容(約120分)
・プロンプト設計の注意点
・複数ツールの使い分け&組み合わせ
・ヒアリング前の準備への活用
・ヒアリング後の与件整理への活用
・コンテンツの企画立案への活用
・ワイヤーフレームやプロトタイプ作成への活用
・プロジェクトの計画立案への活用
・デザイン提案への活用
・クライアントとの合意形成への活用
・会議のファシリテーションへの活用
・複数の生成AIとの合同会議
・生成AIの落とし穴
・AI時代のワークフローの変化
・AI時代のディレクターの存在意義
■こんな方におすすめ
・これから積極的に活用したい方
・生成AIの使いどころやコツを知りたい方
・マネジメントワークの効率を高めたい方
・プランニングワークの思考を深めたい方
・実務に直結するノウハウやヒントを学びたい方
■セミナー参加者の声
セミナー後のアンケートでいただいた感想の声を、一部抜粋&要約してご紹介します。他の参加者の気づきや発見を、皆さんの学びのヒントとしていただければ幸いです。
・「複数の生成AIを交えた合同会議」の発想が斬新。試してみたい
・AIを擬似人格(仮想アートディレクター、仮想マーケターなど)に見立てフィードバックを得る方法は特に取り入れたいと思った
・提案前に「先に選ぶ基準を決め、その上で複数案を用意する」という考え方が参考になった
・情報量が多く、あっという間の時間だった。田口さんが日常的に使っている「目的別AIツールリスト」が参考になった
・クライアントとの合意形成にAIを活用するという方法に驚き、目から鱗だった
・AIを疑似人格として扱い「共創を実現する相手」と捉える発想は魅力的だった
・グラフィックの仕事を長年続けてきたが、田口さんのAI活用事例はどれも印象深かった
・生成AIとの関わり方や活用ポイントについて新しい視点を得られた。自社での導入を検討している中、他社事例を知れたのも有意義だった
・AIにすべてを委ねず、人間が主導権を握る(手綱を渡さない)という姿勢に共感
・同じAIモデルでも、プロンプトを送るたびに「価値観や判断基準が変わる」という注意点が参考になった
・AI時代のディレクターの存在意義を再確認できたのは嬉しかった
・「AIはラクをするツールではなく、ヒトの創造性を豊かにするツール」という点は日頃から意識していきたい
・AIは「競争相手ではなく、共創相手」というメッセージに共感
■本チケットの商品内容
セミナー本編(+スライド資料)を繰り返し視聴できるアーカイブ視聴チケットです。
購入後、ダウンロードされるPDFファイルに「視聴ページのURL」と「閲覧用のパスワード」が記載されています。
※アーカイブ動画はストリーミング形式となります。ご視聴にはインターネットへの接続が必要です。
万が一、閲覧できない場合は弊社まで直接お問い合わせください。
■講師のプロフィール
株式会社エンタミナ
代表取締役/ディレクター
田口 真行(たぐち・まさゆき)
1999年、フリーのウェブディレクターとして独立後、株式会社デスクトップワークス(現・株式会社エンタミナ)設立。企業サイトのディレクションを手がける傍ら、セミナーイベント主催など幅広く活動。Webディレクター自己診断アプリ、Webディレクター手帳、ディレクション検定、ディレクション大百科、思考トレーニングジム、ヒアリングLIVEなど、Webディレクター向けコンテンツ&サービスを多数展開。動画制作や動画配信にも意欲的に取り組んでおり、2014年~2024年の10年間で1,900本以上のライブ配信を実施。